コメント周りの大切さについての記事です。
ブログをやっているとコメント周りは
欠かせない作業の一つですね。
コメント周りというものは、アクセスアップが
目的だったりするんですが
この他にも、コメント周りをすることで
様々なメリットがあるります。
まず、被リンクの増加。
これは、自分のサイトのURLを
相手のサイトに一方的に残す形になるので
コメント周りを一つすると、あなたのサイトの被リンクが
同時に一つ増えるというわけです。
ということは、です。
一日に10件コメント周りを
1週間続けたとしたとしましょうよ。
単純に70件の被リンクを獲得できるわけです。
これを継続していけば、かなりの被リンクが獲得できる上
そのコメントを残しておいたURLからアクセスも
ひっぱってこれるので、コメント周りを
やらない理由なんてないですよね♪♪
ここで、あるポイントがあります。
このコメント周りですが
頻繁にサイトの更新をしているところに
コメントを残すといいです。
理由は、頻繁に更新されているサイトというのは
同時にクローラーも頻繁に巡回しにきます。
ってことは、その頻繁に更新されているサイトに
あなたのサイトのURLを残しておけば
そのURLをたどってクローラーがあなたのサイトに
きてくれるということです。
クローラーがくるということは、
そのページがインディックスされ
検索エンジンに反映されるということでもあります。
これ、何気にめちゃ重要なこと言ってます(笑)
なので、更新されていないサイトにコメント周りする
よりも断然、頻繁に更新されているサイトに
コメントを残すほうが自分にとってもメリットが
かなり大きいと思います。
どうせ同じ作業をするんだったら
効率よく、さらには、そのメリットを最大限に
活用しましょう(^_-)-☆
では、早速、コメントの記入の仕方なんですが
コメント欄は、主に名前・メール・URLという項目が表示されている
ところが、だいたいですが、間違っても名前の部分に
自身の名前を入れるのは、やめておきましょう。
自身の名前を入れずに、何を記入するのかというと
ブログの名前が一番いいと思います。
なぜ、自身のサイト名を記入するのかというと
他のブロガーの方が名前部分をみて
気になるサイト名だったりすると
それだけで見に来てくれるからです。
コメント周りをしている方々も
意外と他の方のコメントを読んでいるものなんですよ。
なので「名前」の部分には
あえてあなたのサイト名を記入するようにして下さい。
また、コメント周りの件数ですが
自身が続けられる件数でOKです(^_^)
巷(ちまた)では、一日30件などと言っていますが
初心者の方がいきなり30件にコメントを残すとなると
かなりの時間がかかってしまうので
ここは、大変だなと思わない程度で構わないです。
1日に3件ぐらいを目標にして、これを毎日の習慣にすると
良いと思いますよ。
苦なく継続して続けることが大事ですからね♪♪
慣れてきたら徐々にコメント件数を増やしていきましょう。
補足ですが、コメント周りに関する無料レポートをみつけたので
コメント周りの始め方・コメントの書き方などを学ぶには
これで十分です↓↓
【みんと♪流】あなたのブログへの訪問率が
3倍になるコメント周りの仕方』
http://mailzou.com/get.php?R=7……34&M=15385
↓↓ 応援クリックお願いします♪♪ ↓↓
↑↑ あなたの1クリックに感謝しますm(__)m ↑↑
【 何でも無料相談 】
当ブログまたは、アフィリエイトに関して少しでも気になることがあれば
遠慮なく■サザエ■までメールを下さいね。
名前は、おかしいですが自身はまともです(笑)
あなたの問題が解決されるまで、とことんお付き合いさせていただきます!
※上記のメールフォームが開かない場合
お手数ではございますが下記アドレスまでご連絡下さい。
sazaeuser★yahoo.co.jp
(★を@に変えて送信してください)
⇒ 情報商材アフィリエイトで稼ぐ!初心者でもできる無料講座 TOPに戻る
↓↓ 応援クリックお願いします♪♪ ↓↓
【 何でも無料相談 】
当ブログまたは、アフィリエイトに関して少しでも気になることがあれば
遠慮なく■サザエ■までメールを下さいね。
名前は、おかしいですが自身はまともです(笑)
あなたの問題が解決されるまで、とことんお付き合いさせていただきます!
※上記のメールフォームが開かない場合
お手数ではございますが下記アドレスまでご連絡下さい。
sazaeuser★yahoo.co.jp
(★を@に変えて送信してください)
↓↓ 情報商材アフィリエイトをやるならASPの無料登録から ↓↓
⇒ 情報商材アフィリエイトで稼ぐ!初心者でもできる無料講座 TOPに戻る
管理人のサザエです。







コメントはまだありません »
コメントはまだありません。
このコメント欄の RSS フィード
コメントをどうぞ